畳の外し方(上げ方)を解説します!

投稿6770のアイキャッチb内装関係
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今日は、畳の外し方、つまり畳の上げ方、もしくは剥がし方の解説です。🙂

色んな表現があって、どう言えば適切なのかが分からないのですが、要するに畳の下を掃除するような場合に、畳を持ち上げて外すやり方になります。

周知の方も多くいらっしゃると思うのですが、たまにご存じないお客さんもいらっしゃるので・・・
と言いますか、実は、つい先日お邪魔したお客さんが、たまたまご存じなかったため、「畳の外し方って案外知らないもんなんだな・・・😮」と再認識したところでしたので、そんな方々のために、念のため簡単にご紹介しておこうと思い立った次第です。

畳の外し(上げor剥がし)イメージという意味で、外した畳の裏面を撮影したコメント入り写真画像
■畳の外し(上げor剥がし)イメージ

今日は、至ってシンプル、かつ手短かに終わらせてみようと思っていますので、ぜひ、ご一読いただき、参考にして頂ければと思います。🤗

※畳はやや重さはありますが、ちょっとパワフルな方なら、女性でも簡単にできるはずです。👍
 (家内は中肉中背ですが、容易にできてましたので・・・😅
 

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畳を外すのに使うもの

畳を外す(畳を剥がす)のに使う千枚通し例としての商品リンク写真画像:AMAZONさんの千枚通し① ※畳の外し方解説:使うもの例解説画像1
商品リンク:AMAZONさんの千枚通し①

使うものはひとつだけ、どんなご家庭にもある(と思われる・・・)千枚通しです。👉

マイナスドライバーを使われる方も多いみたいですので、この類のモノであれば、基本的に何でも大丈夫なのですが、筆者は物心ついた頃から、千枚通しでやるもんだ!😠といつの間にか脳裏に刷り込まれていましたので、個人的には、マイナスドライバーよりは、千枚通しの方がぜんぜん適切な気がします。😉

畳を外す(畳を剥がす)のに使う千枚通し例としての商品リンク写真画像:AMAZONさんの千枚通し② ※畳の外し方解説:使うもの例解説画像2
商品リンク:AMAZONさんの千枚通し②

こんな👉感じの千枚通しでも大丈夫。👌

要するに、大前提で畳に突き刺すのが容易で、かつ畳自体を傷めない程度に先端が鋭いモノ・・・である必要があります。☝

また、この千枚通しを畳に突き刺して、持ち上げるような流れになるため、できれば最低でも5cmくらいは突き刺したいところです。
個人的な直感だと、本当は7cmくらい突き刺したい。

ちなみにですが・・・
筆者は建築士ですし、現在の本業は設計事務所で21年目、建築に携わって40年になりますが、職人さんでもなければ、畳屋さんや施工業者でもありません。☝
専門業者の方や職人さんの感覚とは、ややズレている場合がありますので、予めご了解をお願いします。
ただ、そうは言っても、前半の20年は施工の方がメインでしたので、さほど大きくズレていることはないはずです。👍


千枚通しがないお宅も少ないと思うのですが、こんな👇レベルのコンビニでも売ってるような家庭用のドライバーセットでも、千枚通し系の、先端が細めで鋭めのモノが入っていれば、十分代用可能です。👌
※筆者も今回はこの手のセットでやってしまっています。😅

畳を外す(畳を剥がす)のに使うドライバーセット例としての商品リンク写真画像:AMAZONさんのドライバーセット ※畳の外し方解説:使うもの例解説画像2
商品リンク:AMAZONさんのドライバーセット

ただ、この手のドライバーの場合、先端の金属部分が短い場合がありますので、できれば、本当は金属部分の長さが最低でも5cmくらいは欲しいところですね。

そうは言っても、当然のように絶対条件などはありませんで・・・

要するに、既述の通り、畳に突き刺して、畳を持ち上げることになる訳なのですが、突き刺した千枚通しが、畳の重さで滑ったりして抜けない程度に、深めに刺し込むことができれば、4cmくらいの長さのモノでも問題なく畳は外せると思います。😉

筆者が今回ご紹介する作業で使用しているのは、以下の通り4.5cm(45mm)でした。

筆者が建売マイホームで畳を外す(畳を剥がす)のに使っている千枚通しを撮影した写真に金属部分の長さを書き込んだ写真画像
■筆者が建売マイホームで使っている千枚通し
太い部分の太さが直径3mmでした。
右の黒いモノは「ノギス」ですので、ただ定規です。

筆者の場合は、もう適当になっちゃってますので、刺さりが3cmくらいでも外してしまいますが、突き刺す深さは、できれば深ければ深いほど、安定するような気がします。
敢えて、そのサイズのモノを新調するほどの話ではないと思うのですが、念のためお伝えしておきます。😐

やったことはありませんが、アイスピック等でもいけそうな気がします。😊

あと、金属部分の太さについては、あんまり太いと畳に跡が残ってしまいますので、細めのモノがいいのですが、万が一、細すぎて曲がってしまってもいけませんので、個人的には、太い部分の直径で、3mmくらいの太さがベストかと思います。👍
細い部分で3mmなどのプラスドライバーはダメです。

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畳の外し方(上げ方)

では、具体的な畳の外し方(上げ方orめくり方or剥がし方)のご説明に入ります。
冒頭でお話しした通り、今回はシンプルにまとめたい意図もありますので、先に具体的な畳を外す作業をご紹介しつつ、畳の外し方についてご説明し、後からポイントや注意事項などを整理する流れにさせて頂きます。

実際の畳を外す作業(畳の外し方)

筆者の建売マイホームの、四畳半の和室(畳コーナー)で、畳を実際に外していく作業をご紹介します。

建売ですので、本格的な和室などではなく、畳の並べ方もだいぶ変?な和室になるのですが、こんな👇感じの四畳半になっています。
四畳半ですので、本来は、半畳のタタミは中央にくるべき(?)のような気がしますが、写真中の右上に半畳が入っている形。😒

畳の外し方(畳の剥がし方)解説写真1:これから外そうとしている畳の全景を撮影した写真画像
■外そうとしている畳の全景

詳細は次項でご説明しますが、この和室で畳を外そうとした場合、以下👇の写真の赤矢印の辺りを狙います。

畳の外し方(畳の剥がし方)解説写真2:外そうとしている畳を撮影した写真に狙う位置を図示した写真画像①
■外そうとしている畳と狙う位置①

これも絶対条件ではないのですが、部屋の中央付近の絡みが少ない畳を狙う方がベター!と覚えておいてください。
実際には、周囲のタタミであっても、絡みがない場合も多々あるのですが、筆者の建売マイホームのように絡みが多いようなお宅もあると思いますので、中央付近の畳がベターです。
※詳細は後述します。

念のため、違う角度からの写真も掲載しておきますが、今回はこの👇位置を狙って、畳の外し方(上げ方or剥がし方)をご説明していきます。

畳の外し方(畳の剥がし方)解説写真3:外そうとしている畳を、違う方向から撮影した写真に狙う位置を図示した写真画像②
■外そうとしている畳と狙う位置②

まず、用意するのは、前項でご紹介しました、例えばこの👇ような「千枚通し」だけです。

畳の外し方解説写真4:外そうとしている畳の傍らに置いた今回使用する千枚通しを撮影した写真画像
■今回使用する千枚通し

これ👆を以下👇のような感じで、畳に突き刺して持ち上げますので、グリップが付いているドライバーセットの場合は付けておいた方が、力が入れやすいです。👌
[ポイント]斜め≒45度ほど下方向に刺し込んでください

畳の外し方(畳の剥がし方)解説写真5:畳の目的の個所に千枚通しを刺し込んだ状態
■畳の目的の個所に千枚通しを刺し込んだ状態

ちなみに、畳の重さは、最近は少なくなってきていると思いますが、本格的なタタミ、いわゆる「本畳」の場合30kgほど。
昨今、一般的に流通している「建材畳」と呼ばれる、「何ちゃって畳」は各社様々ですが、おおむね10~20kgほどの重量のモノが多いようですので、決して軽いものではありません。☝

・・・ですので、なるべくしっかり握れる形で突き刺しましょう!

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突き刺す深さは、できれば50mm以上、筆者は適当ですので、ここでは30~40mmの突き刺しでやっています。😅

畳に千枚通しを突き刺したら、グリップをしっかり握って以下👇のように持ち上げます。

畳の外し方(畳の剥がし方)解説写真6:千枚通しを刺し込んで畳を少し持ち上げた状態
■千枚通しを刺し込んで畳を少し持ち上げた状態

先の通り、畳は軽いものではありませんので、腰には注意してください。
ただ、仮に本畳で30kgあったとしても、持ち上げる時は、片側一辺だけですので、15kgくらいの重さしかないはずです。
・・・なのですが、されど15kg💧・・・ですので、念のため、低い体勢で持ち上げた方が賢明です。😮

当たり前と言えば当たり前なのですが、念のための補足です。
畳は置いてあるだけで、よっぽどのことがない限り、接着剤やら釘、金物などで固定されているものではありませんので、後述する「絡み」のようなことがなければ、必ず外すことができます。

え?上がらない??と思うようなことがあっても、もう少し腰を落として力を入れてみてください。
必ず上がりますので。👍

手が入るくらい(指の第二関節くらい)まで持ち上げれば、あとはそのまま片側を持ち上げて、どこかに立て掛けてしまうだけで、一枚目の畳を外す作業は完了となります。👍

畳の外し方(畳の剥がし方)解説写真7:一枚目の畳を外した状態を撮影した写真画像
■一枚目の畳を外した(剥がした)状態

一枚目が上がったら、後は千枚通しを使うことなく、隣接した畳から順番に手で持ち上げていけば、容易に外せますので・・・

畳の外し方(畳の剥がし方)解説写真8:二枚目の畳を外した状態を撮影した写真画像
■二枚目の畳を外した(剥がした)状態

外したい(上げたいor剥がしたい)畳が全て上がれば、完了ですので、畳の外し方としては以上となります。👍

畳の外し方(畳の剥がし方)解説写真9:必要な枚数の畳を外した状態を撮影した写真画像
■必要な枚数の畳を外した(剥がした)状態

ちなみに、畳を外した(剥がしたor上げたorめくった)の畳の下は埃などがたくさん堆積しています。
予めスリッパを用意しておいて、必要に応じ、掃除機を掛けるようかと思います。😉

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畳を外す際のポイントと注意事項

なるべく要点だけに絞って、畳の外し方(めくり方or上げ方or剥がし方)について、なるべくシンプルになるよう心掛けて、書いてきたところですので、ポイントや注意事項については、ここで整理させて頂きます。👊

途中で「後述します!」と宣言していた、「絡み」の話はもう少し下の方の三番目の項に書いてあります。😉

外した後の畳を立て掛ける箇所

1~2枚でしたら、あまり気にしないでいいのですが、例えば、六畳分の「6枚」とかをどこかに立て掛ける場合、たとえ軽めの畳であっても、それなりの重さがそこに掛かってしまう・・・という意味で、注意が必要です。

畳を外した(剥がした)後、窓に立て掛けた様子を撮影した写真画像
■畳を外した(剥がした)後、窓に立て掛けた様子

ルールなどはありませんので、完全に自分の主観で判断するしかないのですが・・・
例えば、窓ガラスや和室の障子、襖、タンス、家具の棚などには、1枚くらいにしておいた方が賢明です。

窓のアルミ部分や造り付けの家具、木製の建具でも比較的しっかりした作りのモノでしたら2枚くらいまで。
あくまでも、建築士的な安全側の考え、かつ100%個人的な主観になるのですが、それ以上になる場合は、壁面にしておいた方が間違いありません。☝

畳を外した後の下地の汚さ

畳を外すと、畳の下側にあった埃や畳のカスが落ちていますので、特に神経質な方はお気になられると思います。😩

一見、工事中の掃除の甘さからくる汚さに見えてしまう場合もあり、実際にそのような場合もあるのですが・・・
例えば、畳のカス(藁)が落ちている場合、これは、畳屋さんが畳を敷き込む際に、不陸(デコボコ)を調整するために、敢えて敷いている場合があります。☝

畳の外した(剥がした)後の下地の汚さの様子を撮影した写真画像
■畳の外した(剥がした)後の下地の汚さの様子
(これは、ホウキで軽く掃いた後です)

通常の場合、悪意もなければ、手抜きでも、ましてや欠陥でもありませんので・・・
全て除去して畳を戻しても、畳の面に不陸(デコボコ)が出ない場合は、除去してしまっても問題はありませんので、必要に応じて、ご自身でキレイに掃除して頂いて大丈夫です。👌

敷き込んだ直後は、不陸がある程度、落ち着くまで、時間が掛かる場合があって、そのために敢えて敷いている場合がありますが、引き渡し後に落ち着いたのを見計らいながら、除去して廻る・・・ということは、おそらく、通常はどこの畳屋さんでもしていないと思われます。
個人的には工務店さんから、そのような説明をすべきだとは思うのですが、少々面倒ではあるとしても、ご自身で清掃して頂くしかない部分かと思います。😞

万が一、例えば資材の梱包をしていたと思われるような、段ボールやビニールクズなどが落ちている場合は、掃除し忘れの可能性もありますので、あまりに酷い場合は、工務店さんに相談してみてください。😐

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畳を外す順番に係る「絡み」について

今回の、畳の外し方説明の冒頭でご紹介した、この画像でご説明します。

これも既述の通り、基本的に「部屋の中央付近の絡みが少ない畳を狙う」という原則に則って(のっとって)頂ければ大丈夫なはずなのですが、何かしらの事情より、中央付近の畳を動かすわけにいかないような場合もあるかと思いますので、その場合についてのご説明になります。😉

前掲のこの画像に解説用の書き込みを加えたのが、以下👇の写真です

畳の外し方(剥がし方)、絡み解説の写真1:絡みのある範囲とない範囲を図示した写真画像
■畳の外し方解説:絡みのある範囲とない範囲
  1. 赤矢印は先ほどの千枚通しを刺した箇所。
  2. 緑矢印は取合いはあるとしても、畳を外すという観点では大きな絡みはない部分。
  3. 青矢印の個所については、筆者の建売マイホームの場合、絡みがある部分です。

筆者の建売マイホームのように、特に無理やりなリフォームを入れてなければ、一般的なお宅では青矢印の部分のような箇所でも、絡みがない可能性もあるのですが、例えば左側の青矢印の部分の一部を近づいて撮影しますと、こんな👇納まりになっています。

畳の外し方(剥がし方)、絡み解説の写真2:筆者の建売マイホームのフローリングと畳間に入れられた見切りを撮影した写真画像
■フローリングと畳間に入れられた見切り

この投稿[和室とLDをぶち抜いて繋げる改築♪]でご紹介しました通り、当初分断されていた、和室とリビングを無理やり繋げた・・・という経緯がありまして、結果的にこの👆ような中途半端な納まりで逃げているのですが、今回のように畳を外そうとした場合、中央に矢視している見切り材がちょっと問題になってきます。

床に近づいて撮影しますと、以下👇のような納まりです。

畳の外し方(剥がし方)、絡み解説の写真3:前、フローリングと畳間に入れられた見切りをさらに近づいて撮影した写真画像
■フローリングと畳間に入れられた見切りの拡大

少々認識しにくいかもしれないのですが、左側のフローリングはこの投稿[LDのフローリング増貼り!]でご紹介している、「増貼り」という形のリフォームをしています。

要するに、元々貼られていた、変な(?)🤫フローリングの上に、もう一枚のフローリングを貼り増した形になるのですが、高さがその分高くなってしまうため、畳下にもそのフローリングと同じ厚みの合板を敷くことで高さ調整をしたはずなのにも関わらず・・・、

結果的に、フローリングと畳面の高さが完全に揃わず、その半端な段差を隠すために、このような被せるタイプの見切り材で逃げているという経緯です。🤔

この見切り材を持ち上げると、こんな👇形になっていまして、黒っぽく写っている受け材が下に入っていて、見切り材を上からはめ込むという形。

手前側👇が畳を外した後の床下地面、あちら側(写真の上側)👆がリビングのフローリング面です。

畳の外し方(剥がし方)、絡み解説の写真4:筆者の建売マイホームで使われている被せるタイプ見切り材の左側を持ち上げた状態を撮影した写真画像
■左側の見切り材を持ち上げた状態
(右に半端がまだ嵌っている状況)

話のニュアンスが逸れて、何だか、ややこしい話になってきてしまって恐縮なのですが・・・😓
断面的に見ますと、以下👇のような構成になっています。

筆者の建売マイホームでの、この見切り材の納まり断面スケッチ(図面画像) ※畳の外し方(剥がし方)、絡み解説図1
■筆者の建売マイホームでの、この見切り材の納まり断面

前写真を真ん中で縦に切って、左方向を覗き込んだ断面になりますので、左側が和室側で、右側がリビング側。
その中央に受け材(写真中の黒っぽい部材)を挟み込んで、畳とフローリングを敷いた後から見切り材(写真中の肌色っぽい部材)上から被せるように嵌めている形です。


✋ お分かりになられますかね?👀

何を言いたいのかと申しますと・・・☝
つまり、この手の見切り材が使われている場合、上から見切り材が畳に被っていることになるため、畳を外そうとしても、一旦、見切り材の下から引出すために、横方向にスライドさせる動きが必要になるため、畳外しの1枚目としては、適切ではないんですよ!という点がお伝えしたかった点です。😅


ちなみに、この10年ほどの一般的な住宅の場合ですと、同じ類の見切り材が使われている場合の、納まりのイメージはこんな👇感じかと思います。
※色々な納まりがあるので100%ではありません。

ここ10年ほどの一般のお宅での、この見切り材の納まり断面スケッチ(図面画像) ※畳の外し方(剥がし方)、絡み解説図2
■ここ10年ほどの一般のお宅での、見切り材の納まり断面

せっかく描いた👆ので、参考までに掲載しておきます。😉

畳を外す際は、このような余計な絡みがない、なるべく中央付近の畳から外していくようにしてみてください。👍

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今日のまとめ

今日は、畳の外し方、つまり畳の剥がし方、もしくは上げ方について、なるべくシンプルかつ手短かに・・・を心がけて、解説して参りました。
・・・が、途中までは良かったのですが、後半の「絡み」の説明の部分で、やや長く、やや回りくどくなってしまいましたね。😓

特に「絡み」がない場合の解説とすれば、シンプルにまとまっているつもりですので、どうかお許し頂ければと思います。😔

どなたかの参考になれば幸いです。🤗

 
今日も最後まで、お付き合い頂きまして、どうも有難うございました。🙏
 
 

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