デッキに胡麻(ごま)???

デッキに胡麻?のアイキャッチ画像 その他
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こんばんは!😄

今日はリフォームやDIYの話ではないのですが、ちょっとした事件?といいますか、家内に指摘され、とある建築士である筆者が「んんっ???何これ?😓」と少し悩んで、だいぶ色々と嗅ぎ回ることになってしまった、エピソードに関する小話をさせて頂こうと思います。

デッキに胡麻みたいのが落ちてるけど~ 😫

恥ずかしながら、寝起きはいつも1時間ほどは寝呆けています。😔


そんな筆者に、いつも早起きの家内から、ある日、「ね~ねぇ~、デッキに胡麻みたいなのがいっぱい落ちてるけど~😫」と声が掛かりました。

起きたばかりでしたので、当然、寝呆けていまして、無言のまま、目をコスりながら洗面所に行って、顔を洗いつつ、「何のこと・・・だろ・・・?😐💤」と思っていました。

10年以上前から寝起きはいつも寝ぼけていますので、無視をしている訳ではないことなどは家内も当たり前に承知してくれています。

大抵の場合は、無言のままでもそのままスルーしてくれるのですが、なぜかその日は突っ込みが入りました。

「ねぇ、聞いてた?👀」

← 20%ほど、目が覚めました ☺

寝ぼけたまま、心の中で「クソっ!朝っぱらから、ゴマなんかどうでもいいわい!👊💤」と思いつつ、「ちょっと待って💤」と小さく呟きながら、スマホを片手にデッキに出てみます。

ちなみに、筆者は特に寝ぼけている時は特に機嫌が悪いです。

はぁ~朝っぱらから、まったく勘弁してくれよなぁ・・・ 
と、心の中で思いながら。←本音です🙊


・・・・・・・ ん???
うわっ!なんじゃこりゃ? 👀👀👀

← さらに+50%ほど目が覚めました 😞

 
この時に撮った写真が以下👇のものです。

■デッキ床面の胡麻? ※クリックすると少し拡大できます

寝ぼけながらですので、半端プルプルしながら・・・ 指にとってみますと、こんな👇感じ。

■指にとった様子 ※クリックすると少し拡大できます

メガネを架けていないと視力は0.1位ですので、普段は見えていなかったのかもしれませんが、どちらかと言うと、「胡麻(ごま)」というより、長方形の木片的な粒とでも言いましょうか・・・

なぜか、どの粒をとっても概ね長方形です。
寸法としては、短辺1mm弱×長辺2mm弱ほどの長方形・・・
色は木片的な色ではあるのですが、ややこげ茶で、家内いわく雨が降った後などは色が濃くなるとのこと。
触感としましては、木片的な触感ですが、これも家内に言わせると、濡れる(降雨後など)と柔らかくなる、とのこと・・・。

よくよく周りを見渡しますと、ここほどではないとしても、色んなところに落ちていますね 😡
 

ここ👇にも 👀

■少し離れた手摺下 ※クリックすると少し拡大できます

ここ👇にも・・・ 👀 👀

■3mほど離れた端材の上 ※クリックすると少し拡大できます

こんなとこ👇にも 👀 👀 👀

■7mほど離れた土台の上 ※クリックすると少し拡大できます

最初にご紹介した箇所と比べると、数としては少ないのですが、明らかに同じものがそこら中に点在していました 😞

拡大してみると・・・

これを拡大しますと、こんな👇感じ。

■胡麻(ごま)の拡大 ※クリックすると少し拡大できます

どうでもいいかも知れませんが、最近はスマホのカメラ用に色んなアタッチメントが売ってるんですね?😐

これを調べるために、わざわざA○AZONさんで購入した「60倍に拡大できる♪」という、一見優れものに見えたアタッチメントをスマホカメラに取り付けて撮影しています。

「60倍♪」と書いてあったのに、なぜかどんなに頑張っても、せいぜい「8倍」くらいにしかならないんですよね 😩
使い方がおかしいのかと思って、お店に問い合わせを入れてみましたら、何と2ヶ月ほど放置されたまま・・・ 😓
500円くらいだったと思いますので、まぁしょーがないですよね。

拡大してみると、一見、ただの長方形に見えた木片?(胡麻?)が、何とも表現しがたい不思議な形になっていることが分かりますよね。

■別の胡麻(ごま)の拡大 ※クリックすると少し拡大できます

拡大してみれば何か分かるかな・・・と期待していたのですが、正直なところ「ただの長方形ではない」こと以外は、残念ながら何も分かりませんでした。😞

でも、ただの長方形ではなく、どれを拡大してみても、概ね同じような形をしている、ということは、自然発生したものではなく、何かによって作り出されたものではないかな・・・くらいは推測できますので、デッキの木材が腐食して、その木片が散ってきているような、良からぬ状況ではなさそうですので、この点については一安心したのですが・・・ 😡

調べてみました

拡大してみただけでは大したことは何も分かりませんでしたが、とある建築士である筆者は(意外と?)しつこい方ですし、憂鬱ではあるものの30年ローンで購入した、せっかくの(建売)マイホームが良からぬ方向へ劣化していっているとすれば、すぐにでも建築的な解決策を見出さなければなりませんので、邪道ではあるのですが、またWEBでの調査を試みることにしました。

「デッキに胡麻」のキーワードではさすがに何も引っ掛からず・・・ 😔
色々と試行錯誤すること15分ほど・・・
はぁ・・・やっぱダメだなぁ・・・😢と諦めかけたその時! ようやく以下のサイトに辿りつきました 😊

だんだんダンゴムシさんサイト

ちなみに、仕事の隙をみて調べたりもしていますので、このWEB調査には、延べで2~3時間ほど使っています

写真をそのまま引用させて頂きますが、こんな写真が掲載されていました 😥

■だんだんダンゴムシさんから引用:ワラジムシの糞

前掲の木片?(胡麻?)は、ここまでしっかりした長方形ではないのですが、他のダンゴ虫系の糞の画像の紹介されていまして、全体的にちょっと似ています。

前項のお話で、拡大した結果、ただの長方形ではないことが分かったわけですが、普通の倍率で見れば、確かにこのくらいのしっかりした長方形だったかもしれません! 😄

そういえば、ダンゴ虫の類はそこら中にいる地域ですので、その糞だとすれば、ツジツマも合います 🙌

仮説と詳細調査の方法

この胡麻?の正体を本当の意味で暴くべく、まずは仮説を立てます👊

仮説を立てる

仮説を立てる、という仰々しいタイトルにしていますが、先のWEB調査で、すでに仮説は立ってますよね 😚

今一度確認するとしますと・・・

デッキの木片?(胡麻?)はダンゴ虫系の糞ではないかな?

ということになります。

この仮説を元に、(少々大げさですが・・・) 結論を導き出すための詳細調査方法を検討していきます。

詳細調査の方法

単純な調査になりそうですが、要するに、胡麻?と実際のダンゴ虫の糞を比較すればいい訳ですから、以下のような感じでしょうか・・・

①ダンゴ虫を飼ってみる。
②そのダンゴ虫に実際に糞をさせる。
③その糞とデッキ上に点在している胡麻?を比較する。

この流れで、きっと結論が導き出せるはずです 😏

用意するもの

用意するものと言っても、飼育箱はありますし、ダンゴ虫はそこら中に歩いていますので、敢えて用意しなければならないとすれば、前掲のスマホ用アタッチメントの拡大レンズです。

前掲のものは、ご紹介したとおり「60倍」と謳われている製品であるにもかかわらず、なぜか「10倍」にもならない、不思議な拡大レンズでしたので、口コミなども調べながら、ちょっとお高い以下の拡大レンズを購入しました。

・レイメイ藤井さん:ハンディ顕微鏡DX RXT300Y
■イ-コンビさんのRXT300Y

本日(2019年8月)現在、送料込みですと最安ではないのですが、金額の差は130円ほどですので、商品説明がキチンとしているイーコンビ楽天市場店さんからご紹介します。

スマホ用のアタッチメントの拡大レンズ・・・というよりは、ちょっとしたハンディ顕微鏡にスマホ用のアタッチメントが付いた製品・・・と言った方が正確かもしれません。

倍率は100~250倍!
本当に100倍になるなら、今回の胡麻?を撮影するには大きすぎる感もあったのですが、前掲の失敗例もありますので、まさか本当に100倍にはならないだろう・・・と勝手な解釈で選定しています。😌

要するに、仮に今回の胡麻?の短辺が1mmだとすれば、本当に100倍に拡大できるとすれば10cmになってしまうため、全貌の撮影ができない、という意味です。

あんまり関係ないのですが、色としては3色の展開。
これも関係ないですし、大した根拠もないのですが、筆者は黄色のものを購入しました。

レイメイ藤井(Raymay) ハンディ顕微鏡DX イエロー RXT300Y 【100倍〜250倍】高機能モデル

これはいわゆる「優れもの」と呼ぶにふさわしい、拡大レンズでしたが、論点がズレてしまいますので、商品紹介はこの位にしておいて、具体的な調査に入っていきます。

この拡大レンズにご興味がある方は、使用感なども含めて一応書いておきますので、以下を展開してみてください 🙏

論点がズレてしまうため、この折り畳みでご紹介しますが、これ(RXT300Y)は良かったです。
コストパフォーマンスが高いといいますか、送料込みで3000円以内なのに、こんなにちゃんと拡大できていいの?👀と言っても過言ではありません。

まずは、前掲の60倍の製品と外観を比較してみます。

■PXT300Yと拡大レンズの外観比較

製品的には左側が「RXT300Y」、右側が「60倍という謡なのになぜか10倍未満にしか拡大できない不思議な製品」の写真です。😫

皆さん周知の通りだとは思うのですが、以下👇の写真のようにスマホを挟んで使うものですので、正直なところ、「60倍?」の方が使いまわしと言いますか、嵌めて撮るという動作だけの観点からみますと優れてはいます。

■スマホに拡大レンズを嵌めてみた様子

拡大できる倍率を気にされない方にとっては、「8倍」くらいの拡大でしたら、お値段の割りに(そこそこ)キチンと撮影することはできますので、この「60倍?」の方がコストパフォーマンスは高いかもしれません。

でも、説明書は英語と中国語のみです・・・
ピント合わせ機能や、おそらくさらに拡大できる機能もあるようなのですが、数時間トライした位では拡大した状態でピントを合わせることは、容易にはできないと思います。
※とにかくピントが合わせづらい! 😠

読解力の問題なのかもしれませんし、たまたま不良品なのかもしれないのですが、筆者は3~4時間はトライしてみていると思いますので。😒

似たような箇所を写した比較画像はこんな👇感じです。
※ちなみに、とある化学繊維の拡大写真になります。

色味の違いについては、詳しくはないのですが、左右ともLEDで撮影しているはずなのに、ぜんぜん違いますよね・・・
左の「PXT300Y」は比較的、自然な色合いに写るのですが、右の「60倍?」がブラックライトで写したかのような怪しい感じになってしまいます。

ちなみに、左は100倍に合わせてピント調整したもの、右はピントが合わせられる唯一の倍率といったところでしょうか・・・
実際の倍率は分からないのですが、10倍差まではいかないとしても、この写真で見る限りですと、どう見たって5~7倍くらいの差はありそうに見えますよね。😐

ちなみに、右の「60倍?」の方もスマホに挟むクリップを外して肉眼で覗き込みますと、左の「PXT300Y」のような色味には見えます。
倍率も「PXT300Y」まではいかないにしても、肉眼でしたら、その半分くらいの倍率で見えている気がします・・・

筆者はA○AZONさんで購入しましたが、楽天さんでみますと、この「60倍?」レンズはおそらく以下の商品です。

倍率60倍 スマートフォン用カメラレンズ 簡単 マイクロスコープ スマホ

倍率を気にしなければ拡大はできますし、比較的キレイには撮れますし、何よりお手ごろ価格ですので、試してみても損はないと思います 👍

安全側を進みたい方には、間違いなくコストパフォーマンス抜群の拡大レンズと言いますか・・・、ハンディ顕微鏡「PXT300Y」をお勧めします 😉

では比較してみます 👓

デッキに落ちていた胡麻(ごま)?の画像

まずは、デッキに落ちていた、先ほど「60倍?」での撮影画像をご紹介しました胡麻(?)のPXT300Yによる拡大画像です👇

■PXT300Yによる胡麻(?)の拡大画像

左が「100倍」、右がこの胡麻(?)の隣にあった胡麻(?)の角付近に合わせ、目盛りを「250倍」付近にズラしてピントを合わせた画像になります。
※クリックするとちょっと拡大できます。

懸念していた通りなのですが、このPXT300Yは、本当に「100倍」程度に拡大できるようで、この胡麻(?)の全貌を映し出すことはできなかったのですが・・・

見た目は、100倍画像で見ますと「土っぽい」肌。
250倍画像ほどの画像で見ますと、そこに化学繊維っぽい何かが混在してることが見て取れますよね 😉

・・・とサラっと書きましたが、実は右側の写真を撮影しようとしていた最中、理数系と建築関連以外は(特に)勉強不足の筆者にとっては、ちょっとビックリした事件が同時並行で起こっておりました。

本論からだいぶ逸れた話になりますので、この話は折りたたみます。
気になる方は以下を展開してみてください 😉

 
うわっ!何か動いてるよ!!!👀 

傍らでストレッチをしていた家内が、ちょっと「ちっ!😒」という顔をしながら、スマホの画面を覗き込みます・・・

えっ?ただのダニじゃないの~? 😫

・・・ ・・・・ ・・・・・・

へ? ダニって・・・・・・??

だって、そもそも本当に実在するんだっけ???


49年間、ウワサとグチにしか聞いたことなかったけど・・・
これがダニなんだ 😐


初めて見たわ 😶

■ダニーの拡大画像

幼稚園児の頃は「昆虫博士になるんだ!😘」と豪語していた(らしい・・・?)のに、いつの間にか、気付けば、昆虫博士とはほど遠い、建築士になってしまっている筆者は、実は、すでに人生50年ほど経ってしまっているのですが、恥ずかしながら、ダニーにお目に掛かったことがありませんでしたので、敢えて言葉にすることはありませんでしたが「ダニなんか、世間が騒いでるだけで、実際には存在しないんじゃん?😫」的な感覚でおりました 😔


PXT300Yの「250倍」が正しいとすれば、ここに(たまたま)映し出されたダニーの大きさは0.1mmの1/5~1/10くらいのサイズになると思います。

ミクロの世界は奥が深いんですね・・・・ 😐

ダンゴ虫の糞の採取

さて、話が大分逸れてしまったところですが、気を取り直しまして・・・
娘(6歳)の希望もありまして、二週間ほどダンゴ虫を実際に飼ってみて、採取した糞の撮影のお話に移らせて頂きます 😔

■飼育箱の中の様子

胡麻(?)はデッキ材の上に見られたことより、飼育箱の中にもデッキで使用しているWRC(ウエスタンレッドシダー)を敷いています。

右下から左上方向に写っている割り箸は、娘(6歳)が製作した、ダンゴ虫用のいわゆる「のぼり棒」です 😊

デッキ材上に、胡麻(?)に似た、木片的な長方形の物体が多数写っているのが、お分かりになられますでしょうか?

お次は、ちょっと見づらいと思うのですが、デッキ材を外した状態 👇

■デッキ材を外した様子

前掲の胡麻(?)に似た、木片的な長方形の物体が無数存在しています。
この時点で、仮説は正しかった、とほぼ言える結論に至った気もしつつ・・・、引続き、拡大撮影を行います  🙆

ダンゴ虫糞の画像

まずは、60倍?拡大レンズでの撮影。

少し使い慣れてきたこともあって、画像は前掲の胡麻?のものより鮮明ですし、ピントもほぼ合わせられてますね 😌

前回はガラステーブルの上で夜中にそのまま撮影したのですが、今回は、なるべく自然な感じで撮影したかったので、コピー用紙を敷いて、なおかつ窓際に近づいて、昼間の自然光にて撮影しています。

本当はこういう時は、比較しやすいように、なるべく条件を合わせて撮影するべきものなんだろうと思うのですが・・・

■糞を60倍?拡大レンズで撮影

色味は、前掲の写真で見ますとだいぶ明るく写っているのですが、基本的に前回感じた「土っぽい」色味と同じです 😊
形状的には、こちらも同様に何とも形容しがたい形・・・
強いて言えば、長方形っぽいコーヒー豆といいますか、チクワ磯辺焼きの半切りといいますか・・・いずれにしても、前掲の「胡麻?」と基本的には変わらない形状です。

 
お次は、(念のため・・・)お勧め💕ハンディ顕微鏡のPXT300Yにて撮影してみます 👍

■糞をPXT300Yにて200倍ほどの拡大で撮影

前掲の胡麻?の画像でご紹介した、初めてお会いした「ダニー」や「繊維的なもの」は写っていないのですが、表面の肌としては、同様に「土っぽい」感じです。

今回は250倍では中々ピントが合いませんでしたので、200倍ほどの倍率での撮影になります。

念のため、先ほどご紹介している「ダニー」の写っている画像と並べてみます。

■左👈が胡麻?、右👉が糞の画像です ※少し拡大できます

左側👈のダニーが写っている胡麻?と今回新たに撮影した(右側👉の)糞を、敢えて比較して異なる点を挙げるとすれば・・・、
若干ですが、今回の糞の方がマットな印象はあります。😐

要するに、左の「胡麻?」と比べると、表面がいくらか平滑な感じに見えますよね?
バラけていないというか、荒れていないといいますか・・・

 
化学成分を分析したりすることができるようなラボでもあれば、見た目だけの比較に甘んじることもないのですが、残念ながら建築士はそんなリッチな職業ではありませんし、所詮、素人のレポートレベルの枠内での調査ですので、この辺りで結論を見出さなければならない気がします 😔

  

考察と結論

さて今回は、とある朝デッキ上で発見された胡麻?の正体を暴くべく、この「胡麻?」と、ある仮説の元に採取した「ダンゴ虫の糞」の外観を比較してきました。

我々人間から見てしまうと、ほぼ違いの分からないダンゴ虫と言えど、彼らの世界の中では当然のように個体差もあるでしょうし、仮に糞だとすれば、その個体差や体調の具合の違いが多少出てきてもおかしくはありませんので、まだまだ詳細調査の余地はあるのですが、個人的には、ある朝、家内が見つけた、いつの間にかデッキに点在している「胡麻?」的なツブは「ダンゴ虫の糞」だった可能性が高い、という結論でいいのではないかと思います 😥

家内にもその旨を報告済みです 👍

今日のまとめ

今日は、DIYとはあんまり関係ない、ちょっとした事件?といいますか、家内に指摘され、とある建築士である筆者が「んんっ???何これ?😓」と回答に困って、色々と嗅ぎ回ることになってしまった、エピソードに関する小話を、「デッキに胡麻?」というタイトルでして参りました。

仮にこのような胡麻?があったとしても、気にならない方の方が多いのではないかと思いつつ・・・、建築士である筆者としては、ソコソコの労力をつぎ込んで嗅ぎ回ることになったエピソードでしたので、ご紹介させて頂きました 😔

ご拝読いただけた方がいらっしゃいましたら、最後までお読みいただけたことに感謝するしかありません 🙏

では、また! 😄💤

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