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個別⑧:あれ?勝手口どこだろ??👀

あれ?勝手口どこだろ??のアイキャッチ画像 内装関係

こんばんは! 🐼
本日は、 勝手口ドアを後付けで追加(もしくは挿入)するという勝手口リフォームのお話をさせて頂きます。

勝手口のドアがあるべきところに、なぜか小さい腰窓しか付いていない・・・という使い勝手の悪すぎる、相変わらず憂鬱な、筆者の建売マイホームのキッチンに対し、(半端無理やりの・・・)後付け勝手口ドアを追加(挿入)したキッチンリフォームといいますか、勝手口リフォーム実例紹介となります。

小さい腰窓と一部の壁を撤去して、後付けで掃き出しの片開ドア付け替えという形です。

 
一連の当初リフォームの原動力となる、元のダメ出しから実際の施工例のビフォーアフター形式のご紹介まで、ワンストップで進めさせて頂く投稿になっております 😌 

ちなみに、この勝手口リフォームと言いますか、勝手口ドアの後付け追加リフォームは、サッシ廻りの止水(雨仕舞)など悩ましい問題もありますし、色々な工種が絡み合う工事になりますので、DIYでは難しいかもしれません

例によって前置きが長めかもしれませんので、以下の目次からお好きな項目に飛んで頂いてOKです。👍

 

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前置き・・・

何もかもが気に入らないまま購入してしまった、筆者の建売マイホームのどうしてもイマイチ(?)気に入らない間取り外観使い勝手などを全てひっくるめて、丸々改善していきましょう!!!👊
・・・という、DIYも含めた前向きな当初リフォームのお話だった訳ですが、いかんせん長くなりすぎてしまって、改修後の具体的な紹介までができていなかったため、個々に分けて組みなおした個別シリーズの第8段に当たります。😌

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リフォームって・・・、
って新築なんでしょ?
で??? 😲
 

銀行さんや建築に関わりの薄い一般の知人、何人かに驚かれましたので、そう思われる方もいらっしゃるかもしれませんよね・・・ 😓

でも、改善すべき箇所は多々ありますので、新築であろうが中古であろうが、建築士である筆者にはあんまり関係ないんです。😉

勝手が悪ければ当たり前に改善する👊
もしくは改善するために、仮に徹夜になったとしても、いつまでも試行錯誤を繰り返して、糸口を探し続けて、全力を尽くして少なくとも改善しようとする努力を惜しまない👊

業界の違う方には分かりづらいかも知れないのですが、我々はそういう畑で数十年間育って参りましたので、時には・・・、その性分が切なくなることも、年を追うごとに増えてはきているのですが・・・、原則、それが当り前なんです 😫 

要するに、そもそも「リフォーム」は「Reform」という綴りになると認識していますので、改めて成形しなおしたければ、中古住宅でなく、新築だっていいはずですよね?

・・・ということで、お若い同業者の方や、別の業界の方々を含めて、他人の意見は(参考にだけはして)気には止めず、筆を進めていこうと思います。😉
 
 
そんなわけで、キッチンの気に入らない小窓を撤去して、勝手口ドア後付けで増設(追加)する勝手口リフォームの施工事例のお話です。💨
 

ダメ出しのおさらい

さて・・・
前置きがだいぶ長くなってしまって、申し訳ありませんでしたが、初期の投稿で「ダメ出し」として挙げさせて頂きました筆者の憂鬱の根源たる!建売マイホーム気に入らない箇所について、これを改善するためのリフォームDIYのお話になりますので、まずは、ダメ出し部分のおさらいをここで簡単にさせて頂きます。

この件[あれ?勝手口どこだろ??👀]に関連しますダメ出し😒は、「PartⅠ」でご説明しました、言わずと知れた!以下の一点です 🙆

・・・と言いますか、言わないと皆さんには分かる訳ないですよねぇ? 😞
   熱くなってしまいまして、スミマセン・・・ 😣          

そのままのタイトルのダメ出しですが・・・・ 
 

④1-4:あれ?勝手口はどこだろ? スペースあるのに・・・  🔍


・・・ということで、どんなダメ出しだったのか、具体的な内容のおさらいに入らせて頂きます。
 

時間と予算の問題がなければ、 できることなら・・・


  あぁ~っ、もうっ! 建物丸ごと
建て替えてしまいたぁ~いっ😫!!!
 

心の底からの本音の叫びです 😔

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④1-4:あれ?勝手口はどこだろ? スペースあるのに・・・ 😶

これも、4年3ヶ月経った今でも、謎に包まれたまま・・・。
スペースはあるし、ゴミ出しの動線も確保できているのに、どういうわけだか・・・
 

何とっ!、なぜか勝手口がないんです! 😭

※動線は確保できているとは言っても、もちろん「タタキ」などもありません。

間取り図-勝手口ドアのあるべき個所にマーキングした図面画像
■フツーは勝手口ありますよね?

間取り図では、上の図の通り、キッチンの右👉(東側)の壁に窓的なものが付いていますし、この地域は「外壁後退1m」という制限の掛かっている地域ですので、大丈夫だろうとは思っていたのですが、実際に現地をみますと、勝手口ドアはなく、なぜか小さい腰窓だけが付いていました・・・ 😓

外壁後退1m」は、平たくいいますと、境界線から外壁面(芯でなく)を1m以上離さなければいけないという制限で、お隣のお宅も同じ制限が掛かりますので、結果的に、住宅の外壁間に2m以上の空間が確保されて、良好な通風や採光環境が保てる形にするための制限です。

ちなみに、民法上では、「隣地境界から50センチ以上」と定められていますので、通常の地域ですと、お隣のお宅との外壁離れはもっと狭くなります。

キッチンの本来勝手口ドアが付いているべき箇所に付けられている小窓の写真画像
■ 勝手口は一体どこなのでしょう???

マンションなどではプラン上の根本的な問題がありますので、勝手口を求めること自体が贅沢な場合もあるとは思うのですが、「建売(分譲住宅)」とはいえ、「住宅」という文字が入る以上は(一応)戸建て住宅のはずですし、そもそも、付ける/付けないの差額でいえば、多くみても、おそらく3万も増額にはならないはずなので、最初っから勝手口くらいつけて欲しいものです。😠👊👊👊

後付けで勝手口ドアを追加するのは、「3万」では100%無理です・・・。
範囲は狭いのですが、色んな取合い調整が出てきてしまい、関わる業種数が減らしきれないので。

 
まったく戸建てなのに、キッチン用のゴミ箱は、一体どこに置く想定なんでしょうね?  👀

まさか、新しい生活スタイルを提起するための単身者用を想定した建売だったのかな・・・ 😲

それとも、地球温暖化を抑制するために、ゴミが出ないような画期的なシステムが組み込まれた(超)近未来的なエコ建売住宅なのでしょうかね??? 😫

まぁ~たく、心の底から理解に苦しみます 😣 😠

 

勝手口リフォーム計画と問題点など

4年3ヶ月経った今でも、未だに理解できない、神奈川県最大のミステリーのひとつに数えられた、なぜか勝手口がない・・・件を改善しようとするお話。

← 念のためですが「神奈川最大の~数えられた」は冗談ですよ!
ただの誇張表現です。😋              

 
少し復習しながら説明を続けていきます。
前項でお話してきましたとおり、筆者の建売マイホームには、なぜか勝手口ドアがありませんでした。
(そのスペースも動線もあるのに 😒)

 
以下 👇 、解説用のコメントを入れた当初の図面です。

既存図面に勝手口があるとした場合の動線を書き込んだ解説図面画像
■ 勝手口があるとした場合の動線

図面の通りなのですが、勝手口ドアがあったとしても、まったくおかしくない状況というか、むしろ勝手口があった方が自然なのにも関わらず、なぜか・・・不自然な小さい腰窓しか付いていないんです 😒😠😒
タタキを作るスペースもありますし、そこから(途中で段差はあるものの)道路まで出るのも、まったく問題ありません。

 
グチっているだけでは、話は一向に進みませんので、前向きな気持ちに切替えまして・・・
具体的なお話に入っていきますと、小窓を撤去して、そこに勝手口ドアを追加(挿入)しようと考えた訳なのですが、ちょっとした問題👇がありました。
 

既存図面の勝手口ドアが付くべき付近を拡大し抜粋した図面画像(勝手口リフォーム内容解説コメント入)
■既存図面;キッチン部分拡大図

細かく見ていきますと、上図👆のように、勝手口ドアを挿入しようとしている小さい腰窓のすぐ脇(室内から窓に向かって左)に、これまた、なぜか・・・柱があります。🤨
※オレンジでなく窓の脇にある青矢印先の話です。

キッチン入口側については柱位置が調整されているので、出入口は普通の巾になっているのですが、これと同じように柱位置を、その上に書いたオレンジ四角形の位置(つまり上の壁から665の位置)付近に調整してくれていれば、問題なかったわけなのですが・・・
こんな箇所に柱があることで、図中にも示したとおり、柱の面から、システムキッチンの天板先端までは550mm(55センチ)程度しかありませんので、勝手口ドアの巾確保できません😞

ここの寸法が550mmということは、挿入できるサッシの寸法(幅)としては、無理やり挿入するとしても「呼称」500が目一杯です・・・。
ちなみに、呼称500の勝手口幅としては、有効開口幅でいいますと、せいぜい500mm(50センチ)ということになりますので、既製品のいわゆる勝手口ドアのサイズは入れることができませんし、実際の出入りもしにくい幅になってしまいます。😢

※ちなみに、一般的な勝手口ドアのサッシのサイズは「呼称」600になります。

・・・とは言え、システムキッチンは動かせませんので、向かって右側は動かないとしますと、左側の柱(青矢視)を移動するか・・・?ということになってしまうのですが、LDの増築+改修の方でだいぶコストが嵩んできてしまっております中ですし、そもそも元々の設計者の配慮が足りていれば、こんな不細工な結果にはなる訳がない部分ですので、そんなことで消費者側が無駄な出費を捻出するのは筋違いです!😠

この柱を移動するとなると、絡む範囲が広がってしまいますので、ソコソコの大工事のキッチンリフォームになってきてしまい、コストも工期も跳ね上がってしまいます
できれば動かしたくありません・・・ 😣

まぁ~ったく、何をするにも世話が焼けますねぇ~ 😒

ということで・・・、巾が500ですと、肩幅が通らないという意味で、使い勝手がだいぶ悪くはなってはしまうのですが、主に使うのは肩幅が広くはない家内になるものと思いますし、筆者も痩せ型体系ですので、柱を移設することなく、呼称500有効勝手口巾の500で甘んじることにします。😩

既述の通り、サッシ自体は既製品の勝手口ドアサイズだと使えませんので、片開き窓の掃出しバージョンを幅寸法500で作成してもらって対応することになりました。


さて、勝手口サッシはこれでようやく決まったことになるのですが、他の投稿のこの辺りでご説明している通り、室内の床面と屋外の地面では高低差が550程度ありますので、これも何とかせねばなりません。
※同じ550という数字が出てきましたが違う話です。

勝手口室内と屋外の高低差を図示したスケッチ画像
■内部床との段差550(クリックすると大きくなります)

予算もほぼ使い切ってしまって、もう後がありませんので、もうさすがにT建設に甘えるわけには行きません・・・ 😣

結局、DIYでの対応ということにしたのですが、当時(4年3ヶ月前)までは賃貸マンションに住んでおりましたので、棚を作ったりすることはありましたが、実は、基本的にあまり屋外のDIY経験はありませんでした。

本業の方でも、「プロローグ」でご説明しましたとおり、子供の頃から現場に出ていたという意味で、一般的な設計屋と比べれば、特に現場経験は豊富な方だとは思うのですが、あくまでも専門はデスクワークですし、現場作業という観点からは20年ほどのブランクもありますので、当時は屋外のDIYについては、まだまだ非常に気が重い時期でした。

現在(2019年2月現在)は、4年ほど、この建売マイホーム戦い続けてきたせいもあって、もうすっかり慣れてしまいましたが 🙎


既述の通り、この時は本業が繁忙期だったこともあって、結果的に、タタキといいますか・・・ 既製品で丁度いい寸法木製デッキ(ウッドデッキ)が見つかったため、これを購入して、組立てと据付けだけ・・・という簡易な形で済ませてしまったわけですが、この既製品の木製デッキが意外と悪くない製品でしたので、別の投稿で据付の仕方なども含めてご紹介しています。

作業の方は、あくまでも自己責任でお願いしたいのですが、ご興味がある方はこちら(勝手口にタタキを作りますⅠ)見てみてください。
勝手口のステップを作るお話です。
 

勝手口リフォーム後のキッチンの様子

では、勝手口ドアを後付けで増設(挿入or追加)した、実際の勝手口リフォーム事例のご紹介コーナーです。🤗

まずは、前掲の当初写真。
なぜか小さい腰窓しか付いていないキッチン写真をもう一度。 👇

勝手口が付くべき位置に、なぜか小窓しかないキッチンの写真画像(コメント入り)勝手口リフォームのビフォー写真
■勝手口が付くべき位置に、なぜか小窓しかない様子

この小さい腰窓勝手口形式掃き出し片開き窓(ドア)に入れ替えましたら、以下👇のような感じになりました。🎊

勝手口ドアを追加した様子を撮影した写真画像1(勝手口リフォームのアフター1)
■勝手口を追加した様子1(アフター1)

既述の通り、勝手口ドア幅としてはどうしても500しか取れませんので、既製品のいわゆる「勝手口ドア」は付けられず、普通の片開き窓の掃出しバージョンになります。
 
この👆写真だと認識しにくいかもしれないのですが、網戸は「プリーツ網戸」を採用しましたし、ストップ可能なドアチェックを付けていますので、開放しておくことも可能です。
プリーツ網戸については、ご存じの方もいらっしゃると思うのですが、後付けできて非常に便利ですので、いつになるか何とも言えないのですが、いつか別の投稿でご紹介します。

相変わらず、生活感ありありの写真でお恥ずかしい限りなのですが・・・ 😌
家内が出かけた隙に撮ったので、洗い物まで写ってますね。失礼しました・・

勝手口ドア巾自体は狭いですが、前掲の小さい腰窓に比べれば、この勝手口ドアの増設による勝手口リフォームで、少なくみても30倍くらいは改善されたんではないかと自負しています 😊

光の加減が違うので、少々違和感もあるのですが、この勝手口ドア部分を開放するとこんな感じ👇になります。

勝手口ドアを追加した様子を撮影した写真画像2(勝手口リフォームのアフター2)
■勝手口を追加した様子2(アフター2)

この写真は最近撮影したものなので、先にご紹介した 勝手口にタタキを作りますⅠでご紹介した、その場凌ぎのタタキから、4年ほど後に、改めてちゃんと造りなおした、DIYによる新たな勝手口タタキ(ステップ又は踏み台)が写っている状況です。

奥に写っている横格子は、これもDIYで作成した目隠しになります。😊

新たな勝手口タタキは後日ご紹介しますが、巾5mほどあり、簡単な屋根も付けていますので、ストックヤード的にも使え、ゴミの分別できるように、ここに写っているものも合わせて、4個のゴミ箱が並べてありますので、普通に便利です。👌
果物や野菜の箱買いをして置いておけるのが、主婦の立場からは便利なようです。🤔 

←便利というか、そんなことはそもそも普通に当たり前ですよね?😣 

ちなみに、しつこいようですが筆者の建売マイホームは建売ですので、同系列の建売は他に3件あるのですが・・・
皆さんは勝手口がないままで生活されていらっしゃるようなので、それでも生活はできる・・・ということなのでしょうが、「建売(分譲住宅)」と言えど、一応は「戸建て住宅」の部類に入らざるを得ない訳ですから、最低限の条件くらいは満たしてほしいものです。😠


ここでちょっとだけ営業します。
リフォームやDIYの話題をメインと考えている関係で、家具については基本的に紹介していないのですが、たまたま先の写真に写っている食器棚は意外と悪くなかったなぁ・・・と感じておりますので、軽くご紹介だけしておきます。

※お急ぎの方はこちら👉から [飛ばす💨ボタン]

食器棚(レジューム 150AG-S DBR/150SL-R DBR) ニトリ 【配送員設置】 【5年保証】

ニトリさんの食器棚の商品リンク画像
ニトリさんの食器棚

年月も経ってしまったので、正式にはこの品番ではないと思うのですが、先の写真の左側に写っている食器棚は、建築士としては恥ずかしい限りなのですが、実は、ニ○リさんのこの👆系統の食器棚です。😅

正直なところ、金額もお手ごろだし、予算もほとんど残ってはいませんでしたので、選択肢もなく、【5年保証】ということあって、購入したわけですが、現在5年弱使っていますが、まったく問題がありません。

デザイン的には少しヤボったいところがないとは言えないのですが・・・、全体的に見ると対岸側に写っている元々ついていたシステムキッチンとも系統が似ていますし、まったく違和感を感じません。

何より、しっかりしています。👊

上部棚の把手が緩んでくることがたまにはあるのですが、全体的には全く問題ありませんし・・・。

お値段以上😫ということで、販売されているようですが、この食器棚はまさに「お値段以上」の商品だったと思います。
 

大きな声では言えませんが、中には実際にはそうとも言えない商品も無きにしも非ずのようですので、選択の際のご判断はお任せするしかありませんし、自己責任でお願いしたいのですが・・・ 🤫

以上、予想とは裏腹にコストパフォーマンスが高めのおすすめ商品が、思いがけなくご紹介している写真に写っておりましたので、ちょっとだけ営業させて頂きました 🙏 

今日のまとめ

本日は、別の投稿「ダメ出しPartⅠ」、「ダメ出しPartⅡ 」で挙げさせていただいた箇所について、「あれ?勝手口どこだろ??👀 」という件についてピックアップしまして、個別の記事として、具体的な勝手口ドアを後付けで追加したリフォーム実例をご紹介しながら、勝手口リフォームのお話をして参りました。

平たく言いますとキッチンに付いていた小さい腰窓を、勝手口ドア形式の掃き出しの片開き窓(ドア)入れ替えるという、そこそこ画期的(?)なキッチンリフォーム、もしくは勝手口リフォームのお話だったわけですが、いかがでしたでしょうか・・・ 😉

そもそも、こぉ~んな細かい部分でケチらずに、勝手口ドアくらい最初っから付けてくれていれば、こんな余計なところにお金や労力を使うこともなかった訳ですので、相変わらず納得はいかないのですが、幅が狭いと言えど、現状では勝手口として、それなりに機能はしていますので、まぁ良しとするしかないでしょうかね。🥱

 
毎度のことながら、全般的にグチっぽくなりがちでしたが、方向性としては、気に入らない箇所を改善するという意味では前向きな話をしてきたつもりですので、ご理解いただけると嬉しく思います。🙏

でも、やっぱり・・・
そもそも、建築士は、建売なんかを購入してはいけない気がしますよ 😣

 
長くなりましたが、ご拝読どうも有難うございました。😌 
 
 

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